めぐリハビリデイサービス大塚 インフルエンザを予防しましょう!!

お知らせ

インフルエンザの感染経路

インフルエンザの感染経路は「飛沫(ひまつ)感染」と「接触感染」です。
「飛沫感染」とは、感染した人の咳やくしゃみのしぶき(飛沫)に含まれるウイルスを吸い込むことによる感染です。
「接触感染」とは、ウイルスが付着した手で口や鼻に触ることにより、間接的にウイルスに接することによる感染です。

咳エチケットとは?

 

 

 

 

正しい手洗いの方法は?

インフルエンザの接触感染を予防するためには、手洗いが効果的です。正しい手洗い方法で外出先からの帰宅時や調理前後などこまめに手を洗いましょう!

正しい手洗い動画もご覧ください。→https://youtu.be/2DQSutXsLsY

 

 

 

 

 

 

武里リハビリセンター通信1号発行しました!

お知らせ

武里リハビリセンター通信1号発行しました。

センターでの過ごし方のタイムテーブルやSNSのアカウントQRコード、

所在地の地図などの情報が載っています。

今後も不定期になりますが、発行してまいります。

ぜひご覧くださいませ。

春日部事業所 武里リハビリセンター 3時間デイサービス

〒344-0033 埼玉県春日部市備後西1丁目4-65

048-812-4518

武里リハビリセンター YouTubeチャンネル開設!

お知らせ

事業所の基本情報や楽しいレクの様子などをupして行きます。

ぜひご覧ください。

また、各SNSでも情報発信をはじめました。

ご自身の観やすい環境でご覧くださいませ。

・Instagram  ユーザーネーム: takesatoreha
・Twitter @takesatoreha
・Facebook https://www.facebook.com/武里リハビリセンター-103056528375523

春日部事業所 武里リハビリセンター 3時間デイサービス

〒344-0033 埼玉県春日部市備後西1丁目4-65

048-812-4518

武里リハビリセンターの1日

スリッパとばしたいかい

武里リハビリセンター Instagram開設!

お知らせ

武里リハビリセンターでInstagramを開設いたしました!
センターでの日々の様子をアップしていきますのでぜひごらんください。

Instagram(ユーザーネーム: takesatoreha)

春日部事業所 武里リハビリセンター 3時間デイサービス

〒344-0033 埼玉県春日部市備後西1丁目4-65

048-812-4518

めぐリハビリデイサービス大塚 フレイル予防

お知らせ

外出自粛でフレイルリスクが高まる高齢者

フレイルとは「虚弱」を意味し、健康な状態から要介護へ移行する中間の段階をさします。フレイルは身体機能の低下だけでなく、うつ病などの精神面や、認知機能の低下にも影響を及ぼします。
「自宅に籠りきり」という生活が長期化すると活動量が低下し、筋力も衰えて疲れやすくなります。

その結果、さらに活動量が低下するという負のスパイラルに陥ることに。また、活動量が低下すると空腹になりづらく、食事や水分摂取も減り、低栄養状態を招くこともあります。

こうした身体機能の低下は、行動意欲や認知機能の低下にも繋がるといわれています。何もする気が起きず、ベッドで横になる時間が増えることは、要介護状態に近づくことを意味します。

フレイルの進行を予防する4つのポイント

フレイルを予防・改善するために大切なのは4つ。①活動量を増やす ②栄養 ③口腔ケア ④社会性を保つです。

 

めぐリハビリデイサービス大塚
住所:豊島区北大塚3-25-16
TEL:03-3910-4992
管理者:片受(かたうけ)

うたごえカフェ開催:めぐグループホーム板倉

お知らせ

令和2年7月28日(火)今年度初めての「うたごえカフェ」を開催しました。

当面の間カラオケは中止し、利用者様の参加は不可としながらusenの音楽を聴きながらの地域住民の交流、介護相談の場所としました。 今月よりミニ講座を開催し、オムツメーカーの社員が講師を勤め、パンツ、パット等の適切な使用方法を説明していただき、地域の方と共に介護の理解を深めることができました。

グループホームでも新型コロナウイルス感染対策実施中の事業であり、体温測定、マスク、消毒、3密を回避するよう換気等の徹底を行い実施しました。

※次回8月25日は、「フェースシールド」作りを計画しています。

 

 

めぐデイサービス・訪問看護ステーション合同勉強会

お知らせ

先日、理学療法士による運動力学・可動域訓練・体操のメカニズムについて勉強会を開催しました。


普段、めぐ訪問看護ステーションで実施している体操を医学的根拠に基づいて、説明・指導をして頂きました。また、実技を通して、バランス能力の変化を実際に体験させて頂きました。


勉強会を通して、普段行っている体操の重要性を学ぶことが出来ました。また、利用者様に体操の目的・運動効果について自信を持って説明・提供できるようになりました。

今後も定期的に勉強会を予定しています。